ブログを報告する, 【ポケモン剣盾S10シングル】壁弱保ウーラオス無双【最終116位、レート2054】. ポケモンの構築記事や単体考察を載せてます。 2020-09-12 【ポケモン】タスキラビフットを軸にした選出について考える【構築考察】 ポケモン シングル ランクバトル. こんばんは、ポケモンソルジャーのこんぷろ(@Compro_pkmn)です。今回は剣盾シーズン6で使用した構築とその詳細をるどるふさん(@copycatpoke)に寄稿していただいたため紹介します。 主 #ポケモン #ポケモン剣盾 #ゆーたろ #YouTaroパーティ構築記事:試合は15分でおさまらないので、20分に改名しました! Twitter:動画告知等はこちら ブログ: www.youtube.com. プレイヤーが発信するポケモン対戦専門メディア「Pokémon SoldieR|ポケソル」, 【ポケモン剣盾】PWT#12 優勝!欠伸カビゴンコントロール(寄稿:澤村)【レンタルチームあり】. ©2019-2020 Pokémon SoldieR All Rights Reserved. この構築をツイートする. はじめまして、今回はs7使用構築について紹介します ダイマ+ミミ+タスキorスカーフで詰めるのをコンセプトに組みました. 使用ポケモン. 剣盾 s7 最終15位 ゴリラプラス 【概要】 初手弱保ダイマラプラス・後発カウンターエースバーンの選出が強力であり、ほぼ全試合をこれに依存した。 構築コンセプトは「初手のエースバーン・ドラパルトに … | こんばんは、ポケモンソルジャーのこんぷろ(@Compro_pkmn)です。今回は剣盾シーズン6で使用した構築とその詳細をるどるふさん(@copycatpoke)に寄稿していただいたため紹介します。, ・ふゆの(@huyuno_OLD):剣盾シーズン6 最終16位 (本構築のギルガルドの代わりにナットレイを採用), ・へるぴん(@helpinass):『Pokésol Weekly Tournament #14』優勝 (本構築のギルガルドの代わりにトゲキッスを採用), 現環境で初手に出されることが多いポケモンの特徴として、①「きあいのタスキ」持ち、②ダイマックス、③残飯カビゴンのような補助技主体のポケモンの3つが挙げられます。「きあいのタスキ」を持ったドラパルトは、①に対してはそもそも素早さが高いので打ち勝ちやすく、②には技「でんじは」による痺れと「きあいのタスキ」のおかげでダイマックスターンを消費させることができ、③の補助技使いには状態異常を撒いて後続の「みがわり」を覚えたポケモンで起点にするといった動きが可能です。, このように、「きあいのタスキ」を持ったドラパルトは相手が初手に出してきやすいポケモンに対して有利な展開を作れることに気付いたため、初手ドラパルトからスタートする構築を組もうと考えました。, 初手のドラパルトは相手のダイマックスや残飯カビゴンに対しては状態異常を撒く以上の仕事ができません。この状態異常となったポケモンをただ倒してはせっかくのドラパルトの補助が無意味になってしまいます。そこで、それぞれ異なる役割を持った積み技を使えるポケモンたちを後続に用意し、状態異常を撒くために使った1ターン分以上のリターンを得ることを狙います。, まず、状態異常の入った相手を起点にするメインのポケモンとして残飯アシレーヌを採用しました。アシレーヌは火傷になった残飯カビゴンや麻痺になったラプラス、トゲキッスを「みがわり」や「めいそう」を駆使して起点にすることができます。, この展開になったとき、相手はアシレーヌを突破するためにダイマックスやミミッキュを使う必要があります。そこで、3体目のポケモンとして相手のダイマックスやミミッキュに強いダイマックスポケモンである砂かきドリュウズとアッキミミッキュを採用しました。アシレーヌは「からげんき」を持ったカビゴンを起点にすることができませんが、「からげんき」を見てからノーマルタイプへの耐性を持つこの2体に交代することで立て直すことができます。, この構築は初手に襷ドラパルトを繰り出して場を作り、2体目と3体目が積み技を使いそれぞれ全抜きを狙うといった勝ち筋を軸としていますが、この流れでは勝つことが難しいマッチも存在します。ピクシーやアーマーガアを採用した受け構築などはよほど運が良くないと崩すことが難しいですし、積み技を使うのではなく攻撃技で殴り続けたいこともあります。そこで、「つのドリル」で受け構築への回答を持つことができるチョッキラプラスと、殴り続ける選出の1パーツとなれる珠ギルガルドを採用しました。, HB:火傷状態の142(252)ミミッキュの「いのちのたま」持ち「じゃれつく」+「かげうち」を96.88%で耐えC:余りS:ミラ-意識の最速, 冒頭で解説した通り、このドラパルトはほとんどの初手対面において有利展開を作るパターンを持っています。これにより、ほぼ全ての相手に対して先発で投げられるため、選出や試合展開を考える負担を大きく減らすことができます。, 従来の「おにび」と「たたりめ」を持ったドラパルトは耐久に努力値を振った型であるため、高火力の「たたりめ」は考慮されにくいです。これにより、居座ってきたナットレイやトゲキッスなどを2発で倒すといった展開になりやすく、意外な数的有利を得られることがあります。, HP:「みがわり」を使う回数を最大化するため実数値16n+1最大値B:振り切りS:準速ドサイドン抜き, 先発のドラパルトで物理に対しては「おにび」を、特殊に対しては「でんじは」を撃つことで、「みがわり」を残して「めいそう」を積み、全抜きを狙う展開を作ることができます。特に、「からげんき」の無いカビゴンや草技の無いナットレイ、「ほろびのうた」を覚えていないラプラスとアシレーヌを起点にする展開が多いです。, 基本的には前述のドラパルトで状態異常を撒いてアシレーヌを展開しますが、技「ねっとう」の追加効果で自ら起点作成をすることができます。ナットレイやカビゴンを後出しされた場合は積極的に「ねっとう」を撃ち、追加効果待ちをすることで簡単に試合を終わらせられることもあります。, HP:「ばけのかわ」の定数ダメージ考慮の8n-1A:余りHB:防御1段階上昇時、「ばけのかわ」の定数ダメージ+194(252+)ギャラドスの「いのちのたま」持ち「ダイストリーム(たきのぼり)」を93.7%で耐えD:端数S:最速60属抜き, 「めいそう」を積んだアシレーヌを突破できるポケモンはほとんどの場合物理型のダイマックスポケモンです。アシレーヌが突破された場合は対物理性能が高いこのミミッキュを被せることで、再び全抜きを狙う展開を作ることができます。, A:余りB:177(252)ギャラドスの「いのちのたま」持ち「ダイストリーム(たきのぼり)」をダイマックス状態で93.7%で耐えS:準速ホルード、最速アーマーガア抜き, 基本的な役割は上述のミミッキュと同様、アシレーヌを突破してきた相手のダイマックスポケモンに対するカウンターです。しかし、ドリュウズはミミッキュよりも対ピクシー、トゲキッス、パッチラゴン性能が高く、後述する崩し性能も持ち合わせているため、相手のパーティに合わせて選出します。, このポケモンのメインウェポンの1つである「アイアンヘッド」には3割の怯みという追加効果が存在します。これにより、ドリュウズを受けようと出てくる受けポケモンに対し、どんな不利相性であろうとある程度の勝率を確保することができます。, 例えば、アーマーガアに対しては「つるぎのまい」を積んだ後の「アイアンヘッド」で2回怯ませることができれば「ダイロック」で突破することができます。この場合はアーマーガア側も「てっぺき」を積まなければ受けが間に合わないため、ほぼノーリスクでこの確率勝負を仕掛けることができ、アーマーガアに対する引き先を用意することで複数回の挑戦権を得られます。, 採用率の低い要塞型のポケモンや、流行りのピクシー+アーマーガアの受けサイクルに対して刺さります。その不安定さにより一撃技の採用を毛嫌いするプレイヤーも多いですが、どんなポケモンと当たるかわからないランダムマッチで勝率を高める大きな要因の1つであることは間違いありません。, ラプラスの弱点として「ドレインパンチ」持ちミミッキュの起点となることが挙げられます。しかし、「こごえるかぜ」を採用することで突破されても相手のミミッキュの素早さが下がった状態で後続に繋げられるため、ミミッキュに全抜きされるといった展開を阻止することができます。, HP:無振り(「てつのとげ」や「やどりぎのタネ」の定数ダメージ意識の実数値8n-1)A:特化B:端数S:振り切り, 鋼・格闘・ゴーストの技範囲は環境上位のポケモンほとんどに弱点を突くことができ、攻めの範囲として非常に優秀です。また、タイプの通りが良く採用率1位のドラパルトに対して弱点を突くことも出来る「かげうち」は、ダメージレースの有利を継続でき、攻撃的な選出のパワーを底上げしてくれます。, 「いのちのたま」を持ったギルガルドでは珍しく「キングシールド」を採用しており、一度攻撃して反動ダメージを受けた後であれば考慮されることは少ないです。これにより、相手が想定していない「キングシールド」でダイマックスターンを消費させ、こちらのダイマックスを通しやすくすることができます。, 初手のドラパルトで状態異常を撒き、アシレーヌで起点にし、アシレーヌを突破してきたダイマックスポケモンに対して3体目でカウンターを行う本構築の基本選出です。ミミッキュはほぼ全てのパーティに対して選出可能ですがドリュウズには弱く、ドリュウズはトゲキッスやピクシーに特に強い代わりに欠伸カビゴンに止められてしまうという性質を持つため、試合展開を予想し最後の1体を選ぶことが重要です。, 対受け構築ではミミッキュ以外の5体から選出します。ラプラスの一撃技による強引な崩しを狙ったり、ドヒドイデ入りのパーティに対して初手でアシレーヌを投げTODを仕掛けたり、ドリュウズの「アイアンヘッド」の怯みによる崩しを狙うなど様々なパターンが存在するため、相手の選出を限定し最適な方法を選ぶ必要があります。, 本パーティを使用した実際のランクバトルの様子を録画しYouTube上に公開しています。ご活用ください。. ポケモンUSUMシーズン12のレート2000達成構築記事まとめ。今期の1位~10位の紹介とTwitterからレート2000を達成したという報告ツイートをまとめていきます。 今まではパーティ構築を考えるとき、スマホのメモ帳などに書いていたのですが、ブログに残した方が後から見返しやすいのもあり、今後はこういった構築考察の記事も書いていきたいと思います!, 本日は、このラビフットに可能性を感じたので、相性の良い補完ポケモンを考察し、ラビフットを入れた基本選出について考えていきます。, タスキラビフットは後出しが困難でありサイクル加入が難しいため、、サイクルを回さず1対1でのタイマン勝負を基本にした「対面構築」に組み込むのがベストである。, また、このラビフットにダイマックスを切ることは考えられないため、基本選出の補完枠には強力なダイマックスエースを入れる。, さらに、このラビフットは対面で勝てる相手が多いため出し負けが少ないため、初手性能が非常に高いため、初手出しを基本にし、, 初手で相手の一体を持っていくか、DMターンを2ターン稼いで削りを入れつつ裏に繋ぐ役割を果たしてもらう。, ラビフットにDMを切られた場合の切り返しとして、あくびを入れることが簡単である。しかし、あくびはダイサンダーやダイフェアリーにより回避できるため、そのうちの片方を抑止できる地面タイプが望ましい。また、ラビフットが相手のゲンガーや水うーラオスに一方的に弱いため、これらに強く、できれば後出し可能であることが望ましい。, トリトドンは地面タイプであくびを覚え、ゲンガーやウーラオスの技は基本2耐えできるので後出しが効く。また、このポケモンを見せておけば初手のラビフットvs水ウーラオス対面で安易な水流連打を抑制できるかもしれない。, トリトドンのあくびで起点を作ることができそうなため、積み技持ちのポケモンが良い。また、裏まで倒し切るためにSを上げられるダイジェットを覚え、タスキカウンターで止まらない特殊アタッカーが望ましい。(トゲキッス使いたい・・・), ダイジェットの火力を底上げできる鋭い嘴が強いと思うが、眠り耐性のラムも悪くないと思う。, ロトムはHに振るとかなり耐久が伸びるので、CSではなくSを抑えめにしてHにも努力値を回すのが良い。, 今回はラビフット入りの基本選出について考えました。裏の3体をどうするかは、実際に使いながら試行錯誤していくのが良いです。, 今はSwitchを修理に出していてポケモンができないので、机上論での考察ばかりになってしまいますが、戻ってきたらこの並びを使ってみたいと思います。, shio_pokeさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 成績【6世代S16最終3位2241/7世代S3S10最終1位/8世代S1最終4位S2最終7位】. 開催期間JST 2020/5/16 20:00開始使用ゲームソフトポケットモンスター ソード・シールド対戦ルールシングルフラット(シリーズ4)大会方式予選:1本先取・スイスドロ... こんばんは、せつない(@fortune_36)です。 今回は、シーズン2の対戦で猛威を振るい、私自身も使用していた『TOD』という戦術についてさらに詳しく解説しようと思います。 そ... 【ポケモン剣盾】週末大会優勝!ホルード軸 対面構築(寄稿:ede)【レンタルチーム付き】, 【ポケモン剣盾】週末大会優勝!気合の襷ナットレイ軸 願い事サイクル(寄稿:澤村)【レンタルチーム付き】, 【ポケモン剣盾】勝率95%でマスターボール級に到達!クレベース入り受けループを紹介【構築記事】, 【インタビュー】最強プレイヤー・YouTuber バンビー/最上位勢になるための意識と最終順位を上げるコツ【前編】. スポンサーリンク. 【概要】 前期の上位ポケモンが禁止されたことで全体的なポケモンの性能が低下し、攻めと耐久を両立できないポケモンが増加していることを確認した。 この影響により、選出画面で攻め駒と受け駒の役割(受け駒に対する強めの依存)がわかりやすくなったため、受け駒を見てから崩せる手段を構築に豊富に仕込み、受けを用いない対面選出に対しては対面選出で五分の勝負する立ち回りが強いのではないかと考え、構築を組み始めた, 【概要】 ステルスロック+悪だくみトゲキッスの制圧力に注目して構築を組み始めた。しかし、トゲキッスの悪だくみをフルに活かすには有利対面での着地が必要であり、対面構築はそれに該当しなかったため、サイクルでありながらステルスロックを活用できるラッキーを採用した。 ラッキーを使用した結果、受けサイクルのステロ+電磁波+悪だくみ日差しキッスの痺れ待ち行動が強力であることに気づいたため、威嚇と電磁波を両, 【概要】初手弱保ダイマラプラス・後発カウンターエースバーンの選出が強力であり、ほぼ全試合をこれに依存した。構築コンセプトは「初手のエースバーン・ドラパルトに不利を取らないように徹底する」「相手のゴリランダーに明確に不利なポケモンを採用しない」「初手ダイマに拘りすぎないよう、サイクルを行ったり初手のダイマを雑に切らない努力をする」の3点。【レンタルチーム】TN Espada 258戦16, 【概要】リベロエースバーンの影響で環境に硬めの水と地面が増加したことにより、初手の見えにくい草打点が強力であると考え、構築を組み始めた。コンセプトは選出画面にカビゴンを置くことで相手の初手ダイマックスを抑制し、こちらの初手珠トゲキッスを通しダイジェットで行動回数を稼ぐ、その後トゲキッスの処理にぶつけてきた後発ダイマックスを襷エースバーンで切り返しエースバーンの1行動+ラス1での逃げ切りを図る、, 【概要】初手ダイマックスを活用し、機械的な立ち回りのみで勝てる構築を目指した。2匹目に呪いミミッキュ・3匹目にまもみがエルフーンを置くことで相手の3匹目のダイマックスによってストッパーが貫通される負け筋を防ぐことが可能になった。恐らく対面構築に該当する。【レンタルチーム・勝率】TN Espada  238戦164勝74敗 勝率68.90% ランクバトルに切断バグ使用者が蔓延してお, 【概要】S3はTOD環境が終わり、ラプラス環境が来る前にトゲキッス・カビゴン・ミミッキュをベースとしたスタンダードな構築を作れる最後のチャンスであると考えたため、これら高KPのポケモンを使用した構築を完成させるべくヴァーパッドさんのS2構築をスタート地点として考察を始めた。【レンタルチーム・勝率】TNユウ 137戦96勝41敗 勝率70.07%最終日に朝まで寝てしまい37戦しかできなか, ポケモン/シングル 構築記事を書かない分、6月中にランクバトルの枠をする予定ですのでよかったら来てください — かんた (@Kanta_Pokemon) June 1, 2020 最終8位 あるふ氏 【剣盾S6使用構築】悪鬼滅殺トゲキッス【最終8位&レート2177達成】 – alf_poke's blog S6で使ってた構築です。

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